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続:黙して語らずはやめます!!
訴状が届いたので、内容を読み確認作業をしている。

19名の方からの寄付金(募金箱に入れた等)と物資(トイレシーツ・ステン食器など)の返還要請である。

この中に広島DPレスキューに当初から係わっていたJR職員のM氏が入っていた。
正直なところ被害者はこちらだ!!とM氏に言いたい。

大阪に連れ帰ったラフコリーの死をあなたはどう考えられているのでしょうか?
私は衰弱しているから運転席で抱いてあげて下さいと言いました。
「あなたは大丈夫ですよ」と言いましたね。
愛護団体の理事であるあなたは何をもって活動をしているのですか?

ダンマリはやめましたので反論や真実を述べていきます。
Mさん、当団体の支援者の方はあなたから猫を2頭譲渡されました。
その後の報告を受けていますか?
それっきりでほったらかしだと聞いていますよ。

Mさん、私たちは誰にでも「はいどうぞ持って行ってくださぁ~い」などと言う譲渡はしていません。
里親様から連絡があって、「Mさんから何匹でもいいから貰ってやって下さい」と頼まれましたとパークのワンコを渡していましたね。
約30頭が未処理の状態で処理が大変でした。
先住犬が去勢していない所へ女の子を譲渡。
先方様に聞くと子供を作らせたいからもらった。とおっしゃいました。
唖然です。
Mさん!!あなたの愛護活動の信念はなんですか???
こっちが被害者であなたを訴えたいです!!

訴状の内容にも呆れました。
労働力16日X5000円
奥さんの分3日X5000円
パークにアルバイトで来てたのですか?
何千人の方がわんこのために汗を流し、動いて下さいました。
Mさん、あなたはアルバイトだったんですね。
愛護団体の理事のあなたが???

宿泊所6万もありますが、団体は一切、依頼しておりません。
Mさんがご自身で勝手に手配し、若い女性にだけこちらに泊まりなさいよ。と声をかけていたのは聞いています。

ある、若い女性と婦人がM氏に誘われ行きました。
着いてすぐに私に電話があり、あまりにも遠く往復の時間が無駄でその時間をワンコに使いたいと、すぐにパークに戻ってこられました。
パークのスタッフが寝泊りしていた宿舎も30名位までは寝れましたので、宿舎にお困りの方は事前にご連絡下さいとHPで申しておりました。
パーク内宿舎が満員になる事はなかったので、別宿舎は必要はありませんでした。

炊き出しの材料費の請求もあります。
O氏と同じですね。
当時はボランティアさんに食べてもらって欲しいと自発的行為でされていました。
それが、今は材料費を返して?

返還請求に缶コーヒー¥2640というのもあります。
皆さんに休憩で飲んで下さいとお持ちになったものを返して?

年代物中古石油ストーブを5万円と請求されているOさん。
お返ししますので取りにいらして下さい。

もぅ、おかしすぎませんか?
恥ずかしくはないのですか?

パークで犬が使っていたのを見てる本人がどうしてこういう事をするのかが不思議でなりません。
当団体が嫌いなら嫌いでいいです。

あなたたちは何も見えていないのですか?
毎日毎日殺されていく子を一度でも見た事がありますか?

パークをお祭り騒ぎのように感じていませんか?
パークレスキューは氷山の一角です。
不幸な助けを待つ子たちがいなくなったのではないんですよ!!

1頭でも助けたいと本心で思うのであれば、もう一度パークが混乱していた時のわんこ達の顔を思い出して下さい。
Posted by 2005angels
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